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臣さん

Author:臣さん
◎陛下
王国の君主
コザクラインコ雄
2009年12月23日崩御
(享年約15歳7ヶ月)
肝機能の低下・毛引き、
ヘタレ毛、発作と、
最後まで頑張りました。

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荒々仕上がり陛下
セブンイレブンのいちごもこと一緒に。
画像の質が良くないですね。

20180506いちごもこ

パソコンを買い換えたらOS上がったことで
前の画像編集ソフトが使えなくなりまして、
とりあえずPhoto Editor Lite Movavi 無料ソフトを使っています。

鳥のアイコンに惹かれて入れたのですが、
細かい調整がまだ難しく、これで精一杯です。

荒い仕上がりのまま、御生誕月間が始まっています。

日々徒然 | 10:34:16
ごく単純な罠
20180409単純なワナ

それが鳥さん。


日々徒然 | 21:30:57
花散る現場再び
またこの季節がやってまいりました。
行き帰り、あえて歩いて鑑賞します。

20180327-1またこの季節

きれいねえっていう正の感情と、
ああ日に焼けるっていう負の感情がないまぜ。

20180327-2事件は現場で

事件現場です。
犯人はたぶんこの子

20160324下手すぎます



日々徒然 | 11:27:10
桃推し王国
MOWスペシャル ダブルピーチと一緒に。

20180303たまにはアイスも

何度も申しますが、
桃の節句ですから桃を愛でたいものです。
桜はその後ですよ〜。

一月から引続けていた風邪がようやく落ち着いてきました。
と思ったら鼻がムズムズ。
まさか……

日々徒然 | 18:28:17
王国低温下
立春過ぎたはずなのに寒い王国。
年明けからずっと風邪をこじらせていた臣さんです。
寝込んだときだけ暖房つけてました。

20180224ドトールには売ってないのね

豆はまかずにお供えの後、
臣のお腹に入りました。
お飾りが前年と変わらないという罠。

デスクトップのPC周りが寒いので、
この春に奮発してノートブックにしようかと考えています。
そうしたら更新増えるんでしょうかね。

日々徒然 | 19:22:49
一見のどかな正月
元日ではありませんがひっそりと。
去年よりは早くアップできた自分えらいです。

20180102-1ちまちゃんいつものポジション
ちまちゃんがいつものお仕事をしていますね。

20180102-2一晩で作った
ゴム版は楽です。一晩でできあがりました。

いろいろお勉強大変なのは変わりませんが、
力を入れたり抜いたりするタイミングがわかるので、
去年の今ごろよりは気持ちがまだ楽です。
来年の今ごろはまた青ざめている予定です。

日々徒然 | 21:07:47
なんやかや御命日
相変わらず更新が途絶えていますが、
陛下の御命日にはお花を買っていました。
あと、クリスマスっぽいお供えもしたり。

20171224ご命日

忙しくて陛下に関わる時間が減るのは、
多分いい事なんだと思います。
御命日の当日も休んだゼミを動画配信で見て、
擬似授業を受けてたら日付が変わり、
更新できませんでした。

しかしなんですね、
陛下の事ではもう泣いたりしませんが、
他人が亡くなった犬ちゃんのロスで涙した、
てエピソードを読むとなぜか涙ぐむのです。

陛下の事を思い出して、というよりも、
泣いていたあの頃の自分のを客観的に思い出して。
そんな感じにロスは変遷していくのかも。
年の暮れ、そんな事を考えながら忙しくしています。

王国事情 | 21:07:56
陛下周り近況
だいぶサボっております臣です。
ブログはサボっておりますが、
陛下周りはいろいろ変わっております。

20171203-1南瓜祭はこう
南瓜祭にこびを売ったり、

20171203-2今はこう
西洋の聖誕祭に追随したりしております。

それを言い訳におやつを買ったりしているのです。

しかし秋口から生活が荒れて体重が増えたので、
生活を見直さないといけないなと思っております。
(本当にただの報告でしたね)


日々徒然 | 01:05:48
鳥学者かく語りき
天候的にも夏は終わりらしいですね。

この夏に読んだ本はこれです。

20170902素敵な職業名

川上和人先生の
『鳥類学者だからって、鳥が好きだとおもうなよ。』。
初夏に購入して最近ようやく読み終えたました。

鳥の調査や保護の為の諸々の処置など、
実際に仕事にしているからこその、
鳥さん好き好き可愛いでは済まされない実態が、
実に面白おかしく、かつずっしりとのしかかります。

本当に鳥が嫌いだったらできないでしょう。
かといって好き過ぎてもできないかもしれません。

臣の前職も、大好きで始めた仕事だったのに、
理想の働き方ができなくなってつらくなりました。
何割かそういう問題があったのだと思います。

ただこの本、鳥に関係なく一番最後の章の、
「受け身の達人になる」という言葉が、
生き方働き方としてなるほどと思いました。

大阪での勉強会でのある先生の、
「お誘いがあったら、
  私にできるかなとか悩まずにまずは参加してみる」
という話にも通じるように思います。



王国の研究 | 14:19:52
鷹の書を見学
お休みをもらった途端に肌寒くなって、
体調崩しそうな臣さんです。

20170817-1水大福

お盆のお供え物も暖かいお茶でいただきますよ。

今考えると嘘みたいな猛暑の中、
実は大阪に行っていました。

観光ではなく純粋に勉強目的です。

日程の最後、資料館を見学。

20170817-2鍼灸ミュージアム
(この写真だけでどこだかわかったらすごい)

『禰津家鷹之書』という古い文書があるのですが、
鷹の治療にお灸してたらしいのです。
鷹さんがお灸の間、じっとしてられたのでしょうか。

台風で早めに閉館するとのことで弾丸見学で、
詳細には読めなかったのですが、
ツボの場所も決まってたようです。

現代の獣医学でどのように捉えられているのかは、
さすがに勉強不足で不明ですが、
鳥の人達がご自分の家の鳥さんになでなでがてら、

指圧とかできたら良いですよね。
ぜひとも経絡図が欲しい!



王国の研究 | 17:44:12
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